今京都市のあるショップにて、女性用ふんどしが流行っているそうです。
以前、テレビでも何回かふんどしが登場したが、脱いだらふんどしであったことを知ると結構引くかもしれない(笑
そんなふんどしに注目が集まっているのはなぜなんだろうか・・・。
愛知県では悪質なマンション販売業者の活動が目立ち始めている。
不況が深刻化した去年12月からの被害報告は131件であり、脅迫したり暴力を振るう業者が後を立たない。
あるケースではあなたが購入しないから社員が自殺をしたと脅迫。
またあるときには放火すると犯罪の予告。
家族を殺害すると予告するなど犯罪組織さながらの勧誘が目立っている。
自殺をしたというケースでは消費生活センターの調べでは嘘であることがわかっており、その悪質業者の活動ぶりはまさに犯罪だ。
たいていの場合、名前をなのらず嫌がらせ電話をするケースが多いようで、これらを「逆切れ商法」が広がりを見せている。
スペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げが成功しましたが、この発射直前、外部タンクにコウモリがしがみついていたのが発見されるというハプニングがあったようです。
このコウモリは翼が俺、左肩に怪我を負っている状態。
過去にもコウモリがしがみついていたことがあり、この時は点火と同時に飛立ったようです。
今回も生物を追い払うことは実施されていたようですが、どうやら点火前に飛立てなかったようです。
税金による公的資金を投入したにも関わらず巨額のボーナスを支払う企業がアメリカでは当たり前なのだろうか・・・。
アメリカ大手保険のAIGが300億ドルの追加支援を要請しているそうだが、ボーナスで以前の支援金がなくなってしまったのだろうかw
追加支援する際の条件に税金を取り戻す枠組みが組まれるそうですが、アメリカの経営者ってかなり強欲ですよね。
しかも、今回ボーナスの支払いをする対象がこの不況を巻き起こした部門wなんだそりゃ。
経営破たんの恐れがおるとして国から支援を受けている企業は多岐にわたる。
むろん日本も例外ではないが、アメリカの企業は一味違う。
ここ最近問題視されているAIGの巨額ボーナス支払いを受け、公的資金の必要性やその使い道を巡り企業側がほぼ暴走行為とも思える行動で国民の税金を貪り食っているのが現状のようだ。
AIGは去年1700億ドルの融資を受けるほどの経営悪化にも関わらず、この不況の原因となった部門の幹部に多額のボーナスを支払っていた。
この事態に公的資金分の使い道を明らかにするよう政府より指導があったようだ。
国民から支援を受けているため、納税者全てが知る権利はあるだろう。
日本も支援を受けた企業は情報公開してもらいたいものだ。
不況であまりさえない毎日ですが、ホタルイカ漁は賑わいを見せているようです。
なんと去年よりも豊作で、安価になっているそうです。
既に去年の2倍近い漁獲量とも言われており、消費者にとっては嬉しい報告ですよね。
しかし漁師にとってみると少し嬉しくないのかな。今年は去年よりも豊作だから安値となる。つまり去年と同じ働きでは同じ稼ぎがでなくなるということ。
漁業の世界も難しいよね。
ここ最近バーにて客を昏睡状態にし現金やキャッシュカードを強奪するオーナーの存在が目立っている。
去年9月には客を泥酔させ死亡させたオーナーが逮捕されている。
また、昨日には歌舞伎町にある「ANGELS」というバーで昏睡強盗をしたとして39歳の男らを7人逮捕したそうだ。
警察ではこれら犯行は組織的なグループによるものだという見解もあり、操作を進めているようです。
バーに入り浸りの人は気をつけたほうがいいですね。また、客を確実に泥酔状態にさせるため、90度を超える酒を提供するケースもあるようです。
必要以上に強いアルコールを勧めてきたときには用心しましょ。
不況のせいか、振り込め詐欺の手法の国民の認知が高まっているせいか、2月の振り込め詐欺の被害は過去最少となったようです。
前年の同時期に比べ被害が3分の1となったようですが、架空請求による詐欺がおれおれ詐欺より上回ったそうです。
最近では個人を直接呼び出す詐欺も発生しており、いくつか警察によって現行犯逮捕される例も多くなりました。
私の実家にもおれおれ詐欺がかかってきたようで、父親が「バカ言ってんじゃね!」と怒鳴ったらびびって電話を切ってしまったようです(笑
まさか家にまで・・・と思っている人は気を付けたほうがいいかもしれないですね。実際そう思っていた私の実家にまで電話がきたんですから。
また、定額給付金を狙って詐欺をするケースもあるようです。
たとえ現象しているにせよ、注意はしましょうね!
和歌山県の海南市にある県立自然博物館でど根性魚として紹介されている魚が話題を呼んでいるそうです。
この魚はアオバスズメダイで尾びれがない。
尾びれがなくなってしまった原因は不明だそうですが、胸ヒレのみで泳いでいるそうです。
懸命なそのすがたにど根性魚として紹介されているようです。
アメリカの銃による犯罪が跡を絶えず、未成年者も簡単に銃が手にできることが非常に問題となっています。
防犯という主張から所持するケースが多いようですが、日本人もその被害となってしまっているのが現状。
また、親の所持している銃を犯罪に使う若者がいることも現実です。
銃規制に関する様々な論議が上がっていますが、そんな中、今月5日に学校内に銃を持ち込んでいたという少年が逮捕されました。
この17歳の男はトイレの天井裏に銃を隠しており、危害を加えることが目的であったとして警察に逮捕されています。
また、この男の家を捜索したところ大麻草が6鉢発見。
複数の罪で成人拘置施設に収容された。
やはり問題行動を起こす人は私生活も一般人と違っているようだ。
アメリカの銃規制はもっと厳しくするべきだ。